スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

工事成績評定点UP

既にお気づきの方もいるだろうが我社はソフトハウスであり

建設業に特化したソフトハウスなのである

主軸商品は『土木積算ソフト』なのだが当然ですが他にも商品は多々あり

最近では『工程管理ソフト』もかなりの引き合わせをいただいているのである

っでこの度新商品がリリースされます

『工事成績評定点をUP』をかかげて世に出します

建設業者のみなさんが工事を受注するために日夜努力をされている昨今

『我社として何かお手伝いできないか?』を考えた結果この商品に至ったのです


ちっとばかし商品をご紹介...

**************************************
平成17年に「公共工事の品質確保の促進に関する法律(品確法)」が施行されてから、「総合評価落札方式」が徐々に増加し、現在では主流となっています。「総合評価落札方式」では、従来の入札価格だけでなく、施工計画・企業の施工実績・技術者能力、過去の実績として平均工事成績評定点など入札価格以外の項目も評価されるため、落札にあたっては平均工事成績点を上げることが大変重要になっております。

今回発売の商品により、発注者が採点する「工事成績評定点」を、施工途中(社内検査時)にシミュレーションし、自社が有する技術者の問題点(点数が低い項目)を事前に把握し、早期に対策をご検討いただけるようになります。また、この商品を使用して採点方式や評価項目を社内で把握・検討することは、工事成績評定点についてのノウハウを持つ人材育成につながります。

我が社は今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼主な特長

1.工事成績評定点のシミュレーション
過去の工事データから自社の工事点数平均点や配置予定技術者の工事点数平均点を瞬時に検索でき、本命工事の応札に適切な技術者を配置できます。
2.実績工事の評価点数による逆算シミュレーション
発注者が採点した工事成績評定点数を入力後、逆算シミュレーションすると評価者ごとの評価内容を確認できます。現場代理人が採点した成績結果と発注者の評価結果を比較することで、点数がとれていない項目に対しての具体策が検討・分析できます。
3.工事実績の蓄積
過去の工事実績より、技術者ごと、監督員ごとの最高点・最低点・平均点が算出できます。過去の工事実績を確認することで、次回入札時にどの技術者を配置すべきかの判断材料に使用できます。また、技術者ごとの実績は社内の技術者育成に役立てることができます。
**************************************

まだプレスリリースですので詳しくは近々ご案内できると思います

実はこの商品を開発するきっかけになったのが我社が全国各地で行なっている『セミナー』

で建設業者のみなさんの生の声をお聞きし『工事評点UPに重要な答えがあるのでは?』

っと思いたち水面下で調査をしてきました

工程管理ソフトでも同じですが『本質』というものに立ち返り考えた結果

この商品開発に至ったのです

中途半端な情報ではありますがご興味ある方は我がブログにコメント下さい

他社との差別化に十分力を発揮する商品だと思っています


個人的にあまりブログで会社の宣伝や所在をオープンにするのは嫌だったん

ですが『良いものは紹介したい』と思いアップしています



今後もコソコソと情報をアップしていきますので...



スタッフ U




ランキングUPに
  ご協力ください


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
[ 2012/01/20 10:18 ] 情報 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bcokayama.blog61.fc2.com/tb.php/407-c6e04858








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。